1 絶版名車コレクション vol.1 2004年2月 全12台 2 絶版名車コレクション vol.2 2004年8月 全12台 3 絶版名車コレクション vol.3 2004年10月 全12台+1 4 絶版名車コレクション vol.4 2005年2月 全12台 5 絶版名車コレクション Limited Edition 2005年2月 全2台 6 絶版名車コレクション vol.5 2005年6月 全12台 7 絶版名車コレクション vol.6 2005年10月 全12台 8 絶版名車コレクション vol.7 2006年2月 全12台 9 絶版名車コレクション The Best 2006年4月 全12台 10 Car of the 80's EDITION BLUE 2006年4月 全18台 11 Car of the 80's EDITION RED 2006年10月 全18台 12 国産車名鑑 第2巻 2006年9月 全12台
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コナミ 絶版名車コレクション vol.1 1/64 6車種×2色 全12種 |
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発売元 | 価格 | 発売日 | |
コナミ | 368円 | 2004年2月9日(8月30日再販) | |
来夢音の購入記 ミニカーを集めるきっかけになったシリーズです。今では入手困難なものもありますかね。 |
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トヨタ 2000GT 1967 S64-0074,S64-0075 |
トヨタ セリカ 1600GT 1970 S64-0076,S64-0077 |
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サーキットを席巻したトヨタとヤマハの共同開発による本格グランツーリスモ。ストレート6が奏でるエンジン音と流麗なボディラインは現在でもファンを魅了し続ける。 | 国産初のスペシャルティクーペ。搭載された2T-Gエンジンもカーマニアに支持された。フルチョイスシステムという販売形式も人気を集めた。現在でも親しみを込めて「だるまセリカ」と呼ばれる。 | ||
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日産 スカイライン GT-R 1963 S64-0072,S64-0073 |
日産 サニー 1200GX-5 1972 S64-0078,S64-0079 |
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S20型エンジン(直列6気筒4バルブDOHC)を搭載した日本を代表する名車。 オーバーフェンダーやサーフィンライン等のボディデザインと共に現在もスポーツカーの代名詞である。 | 名機の誉れ高いA12型エンジンとクロスパターンの直結5速MTの組み合わせによる絶妙なバランスが魅力。レースはもちろんのことモーターファンにも10年以上の長い間愛された名車。 | ||
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マツダ キャロル 1962 S64-0068,S64-0069 |
マツダ サバンナ GT 1972 S64-0056,S64-0057 |
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後席の居住スペースを確保するためにリアウインドウを逆スラントしたクリフカットが外観上の特長。今でも愛されるファニーなルックスと4人が乗れる軽自動車として人気を博す。 | 海外で先行発売されていたRX3と同じエンジン(12A型)を搭載したファン待望のモデル。ツーリングカーレースでもスカイラインGTRの50連勝を阻むなど大活躍し若者に熱狂的に支持された。 |
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コナミ 絶版名車コレクション vol.2 1/64 6車種×2色 全12種 |
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発売元 | 価格 | 発売日 | |
コナミ | 368円 | 2004年8月30日 | |
来夢音の購入記 ミニカーを集めるきっかけになったシリーズです。今では入手困難なものもありますかね。 |
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いすゞ べレット1600GTR 1969 S64-0080,S64-0081 |
トヨタ スポーツ800 1965 S64-0082,S64-0083 |
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国産GTのパイオニアとして、スカGと並ぶ人気を誇った「ベレG」。 鈴鹿12時間耐久レースで総合優勝したGTXを母体にしたのが、この1600GTRである。 |
「ヨタハチ」の愛称で親しまれたスポーツカー。 流体力学を取り入れた特徴的なエアロボディで、800ccのエンジンながら155km/hの最高速度を発揮し、サーキットではHondaSと好勝負を繰り広げた。 |
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トヨタ カローラ レビン 1972 S64-0084,S64-0085 |
日産 フェアレディZ 432 1969 S64-0086,S64-0087 |
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大衆車ボディに、セリカ/カリーナGTに使われている2T-G型エンジン(1588cc直列4気筒DOHC)を搭載した過激なスポーツカー。 その優秀な運動性能は当時超一流であった。 |
「Z」がつくフェアレディの最初のモデル。時速210kmの最高速を誇る「S20型エンジン」を搭載した究極のグランツーリスモ。 新時代のスポーツカーの代表的存在。 |
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Honda シビック 1200RS 1974 S64-0088,S64-0089 |
マツダ ファミリアロータリークーペ 1968 S64-0070,S64-0071 |
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広い居住スペースと合理的な設計により人気を博したワールド・ベイシックカー、シビック。ファンが待ち望んだ1200RSはツインCVキャブレター&13インチタイヤを装備し1974年に発売された。RSとはロード・セイリングの略である。 | ハイウェイ時代の小型性能車として登場した、マツダのロータリーエンジン搭載車の第2弾。全体に連続した曲線と曲面で構成された丸みを帯びたスタイリングが特徴。 |
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コナミ 絶版名車コレクション vol.3 1/64 6車種×2色 全12種 |
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発売元 | 価格 | 発売日 | |
コナミ | 368円 | 2004年10月25日 | |
来夢音の購入記 ミニカーを集めるきっかけになったシリーズです。今では入手困難なものもありますかね。 |
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いすゞ 117クーペ 1968 S64-0101,S64-0102 |
スズキ フロンテクーペ GX 1971 S64-0103,S64-0104 |
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イタリアのデザイナー、ジウジアーロによる流麗なフォルムのスペシャリティ・クーペ。1966年の国際自動車デザインビエンナーレで名誉大賞を得たそのスタイルの美しさは、現在でも日本車随一と賞されている。 | 「2シーター・クーペ」という軽自動車初のパーソナル・ユース・カーとして登場。日本車離れした個性的なスタイリングとスポーティな走りで、若者を中心に人気を博した。 | ||
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日産 シルビア 1965 S64-0105,S64-0106 |
日産 ブルーバードSSS 1968 S64-0107,S64-0108 |
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“クリスプルック”と呼ばれる美しいスタイルで世界中から賞賛された初代シルビア。セミカスタムメイドによる継ぎ目のないボディなど、手の込んだ造りは国産スぺシャリティ・カーの先駆けといえる。 | “スーパーソニックライン”と呼ばれるデザインと、日産の技術の粋を集めて登場した三代目ブルーバード。1969年サファリラリーでクラス・チーム優勝を果たし、その活躍は「栄光の5000キロ」という映画にもなった。 | ||
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Honda S600 1964 S64-0109,S64-0110 |
マツダ コスモスポーツ 1968 S64-0111,S64-0112 |
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2輪のホンダが、本格的に4輪車に進出すべく発表したS500の後継車。チェーン駆動という2輪メーカーらしい機構もユニーク。伝説のドライバー浮谷東次郎のGT-1優勝マシン「カラス」(S600改造車)も有名。 | マツダが社運を賭けて実用化した国産初のロータリーエンジン搭載車。抜群の加速性能と最高時速200kmを誇り、ロータリーの高性能を広くアピールした。今商品はフロントグリル等を変更した後期型(L10B)。 | ||
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ネルフ官用車 Ver. 64-0138 |
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コナミ 絶版名車コレクション vol.4 1/64 6車種×2色 全12種 |
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発売元 | 価格 | 発売日 | |
コナミ | 368円 | 2005年2月21日 | |
来夢音の購入記 ミニカーを集めるきっかけになったシリーズです。今では入手困難なものもありますかね。 |
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トヨタ 1600GT 1967 S64-0119,S64-0120 |
ダットサン フェアレディ2000 1967 S64-0124,S64-0125 |
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トヨタ2000GTの弟分として登場した高性能スポーツカー。コロナ・ハードトップをベースに、9R型DOHCエンジンを積み、2000GTと同じ5速ミッションを備え(4速型も存在)、クラス最速のマシンとして君臨した。 | 最後のオープン・スポーツとなったSR311。最高出力145馬力を発揮する2000ccSOHCエンジンを搭載し、最高時速205kmを記録した。その後、ダットサンの名を外し、フェアレディは“Z”へと進化していった。 | ||
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日産 スカイライン GT-R 1973 S64-0126,S64-0127 |
スバル 360 DELUXE 1967 S64-0128,S64-0129 |
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ハコスカに続いて登場した4代目・通称“ケンメリ”。「ケンとメリーのスカイライン」という大々的宣伝キャンペーンと、その流麗なデザインで人気を博したが、排ガス規制により197台が生産されただけだった。 | “てんとう虫”の愛称で親しまれ、日本のモータリゼーション発展に貢献した小さな名車。モノコック構造、空冷2サイクルエンジン等の画期的な技術で驚異の走行性能と乗り心地を実現。今も絶大なファンを獲得している。 | ||
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三菱 ランサー1600GSR 1974 M02773,M02774 |
三菱 ギャラン GTO MR 1970 M02775,M02776 |
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国内外のラリー参戦に積極的だった三菱が、ギャランに変わるエースマシンとして発表した初代ランサー。1974年のサファリラリーでデビュー戦初優勝の偉業を果たし、世界中にその名を知らしめた。 | 三菱初のDOHCエンジンを搭載したスペシャリティ・クーペ。ロングノーズ、ダックテール、日本車初の50インチカーブ・サイドガラスなど、個性的なスタイルは圧倒的な人気を誇った。 |
コナミ 絶版名車コレクション Limited Edition February 2005 1/64 2車種 |
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価格 |
1000円 | |
大阪:「大阪オートメッセ」2/11~2/13 東京:「東京トイフェステバル」2/20 での限定6000個販売。 |
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日産 スカイライン GT-R 1963 | 日産 スカイライン GT-R 1973 |
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コナミ 絶版名車コレクション vol.5 1/64 6車種×2色 全12種 |
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発売元 | 価格 | 発売日 | |
コナミ | 368円 | 2005年6月27日 | |
来夢音の購入記 ついにサバンナRX-7登場。 |
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トヨタ パブリカ 1961 | プリンス スカイライン GT-B 1965 | ||
通産省の国民車構想で誕生したトヨタの国民車第1号。発売キャンペーンとして車名公募が行われ、パブリック・カーの合成語で「パブリカ」と名付けられた。 | 第2回日本GPでポルシェ904GTSと熾烈な優勝争いを繰り広げスカイライン神話を生んだ。その性能から「羊の皮を被った狼」という言葉も生まれた。 | ||
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日産 フェアレディ 240ZG 1971 | 日産 ローレル HT2000SGX 1972 | ||
アメリカでの大ヒットを受け国内でも発売。グランドノーズ、オーバーフェンダーを装着したGモデルに人気が集中した。内外のレース、ラリーシーンでも活躍。 | 2ドアハードトップ人気の火付け役となった'72年の追加発売モデルを再現。リアウィンカーは、シーケンシャル式を採用し話題になった。 | ||
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Honda Z GS 1971 | マツダ サバンナ RX-7 1978 M03082,M03083 |
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軽乗用車初のスペシャリティ・カーとして登場。「水中メガネ」と呼ばれたグラスハッチのリアウインドーなど独創的なスタイリングで高い人気を誇った。 | ロータリーエンジン車の復活に社運をかけたマツダが'78年に発売。第一級のスポーツカーとして衝撃的なデビューを果たした。 |
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コナミ 絶版名車コレクション vol.6 1/64 6車種×2色 全12種 |
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発売元 | 価格 | 発売日 | |
コナミ | 368円 | 2005年10月31日 | |
来夢音の購入記 マツダ コスモAP リミテッドはいいですね。 |
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トヨタ 2000GT 後期型 1969 | トヨタ セリカ クーペ GT 1977 | ||
日本初の6気筒DOHCスポーツエンジンを搭載し、日本自動車界を代表するスポーツカーとして誕生したトヨタ2000GT。今回はフロントフォグランプ、ウインカーランプなどマイナーチェンジを施した後期型をモデル化。 | 初代誕生から6年8ヶ月ぶりにフルモデルチェンジをした2代目セリカ。ボディデザインはトヨタの北米デザイン・スタジオが担当。大きな衝撃吸収バンパーと、アルミガーニッシュで強調された太いセンターピラーが特徴。 | ||
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プリンス スカイラインスポーツ 1962 | 日産 バイオレット HT1600SSS 1973 | ||
国産車で初めてイタリアンデザインを採用。ミケロッティ氏によるデザインは、チャイニーズ・アイと呼ばれたデュアル・ヘッドライトを45度傾けたフロントが特徴。しかしあまりに高額だったため生産台数は60台程であった。 | 510ブルーバードの後継車として開発され、サニーとブルーバードの中間車種として登場。77年、サザンクロスラリーを制し、後のPA10型で4年連続サファリラリー優勝という快挙を成し遂げ、ラリーの日産の代名詞となった。 | ||
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Honda N360 1967 | マツダ コスモAP リミテッド 1975 | ||
低価格・高性能路線で軽自動車に一大革命をもたらしたホンダ初の量産軽乗用車。発売数ヶ月で軽自動車ベストセラーの座をスバル360から奪い取るほどの人気を博し、ホンダが本格的な四輪メーカーへ成長する礎を築いた。 | コスモスポーツ製造中止の3年後、2シーター・スポーツカーからラグジュアリー・スポーティカーへと生まれ変わった2代目コスモ。印象的な赤いボディも話題になり、当時社会現象ともいえる流行を生み出した。 |
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コナミ 絶版名車コレクション vol.7 1/64 6車種×2色 全12種 |
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発売元 | 価格 | 発売日 | |
コナミ | 368円 | 2006年2月27日 | |
来夢音の購入記 マツダ ルーチェロータリークーペはいいですね。 |
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トヨペット クラウンハードトップSL 1968 | トヨタ スターレット1300S 1978 | ||
「白いクラウン」のコピーでイメージを一新し法人ユーザーから個人ユーザー需要への転換となった3代目クラウン。 ピラーレスのハードトップボディは美しく、ビッグサイズゆえの迫力があった。 |
パブリカとスターレットが統合し、トヨタの小型大衆車の地位を確立した2代目スターレット。「ラリーの神様」ことオベ・アンダーソン氏出演によるCMも話題となり、レース入門車として長く人気を博した。 | ||
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日産 スカイラインGT-R 1969 | 日野 コンテッサ1300クーペ 1965 | ||
“ハコスカ”という愛称で親しまれた3代目。数々のレースで鍛え抜かれたS20型エンジンを搭載した日本屈指のスポーツセダン。国内レースにおいては通算50勝を達成し、スカイライン神話を確立した。 | 流麗なスタイルで世界的に評価の高い、G・ミケロッティの傑作車。RR方式でフロントにラジエーターグリルがないのが特徴。1300クーペはスタイルの美しさだけでなく、レースにおいての活躍も目ざましかった。 | ||
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スバル 1000 1967 | マツダ ルーチェロータリークーペ 1969 | ||
スバル360の後を受け登場したスバル初の小型乗用車。後にスバルの代名詞となる「水冷水平対向4気筒エンジン」を採用した、国内初の本格的FFセダンで、等速ジョイントの実用化など、先進的なメカニズムを満載していた。 | ロータリーエンジンシリーズの最高峰モデルとして登場したマツダ初のFF駆動車。RE搭載のFF車はこの車が世界初。流麗なスタイルは、イタリアのカロッツェ・ベルトーネリアがデザインした。 |
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コナミ 絶版名車コレクション The Best 1/64 限定カラー 全12車種 |
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発売元 | 価格 | 発売日 | |
コナミ | 368円 | 2006年4月24日 | |
1960&70年代の名車を1/64スケールで完全再現した、絶版名車コレクション。 2004年2月発売のVol.1から、2006年2月発売のVol.7まで2年間に渡り、合計42台の車種をモデル化。「The Best」ではその中から人気の12車種を選び、カラーリングも新たに登場。 |
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いすゞべレット 1600GTR 1969 vol.2 |
日産シルビア 1965 vol.3 |
日産ブルーバード 1968 vol.3 |
スバル360 1967 vol.4 |
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日産フェアレディ240ZG 1971 vol.4 |
Honda Z GS 1971 vol.5 |
マツダサバンナRX-7 1978 vol.5 |
トヨタ 2000GT 後期型 1969 vol.6 |
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Honda N360 1967 vol.6 |
マツダコスモAPリミテッド 1975 vol.6 |
日産スカイラインGT-R 1969 vol.7 |
日野コンテッサ1300クーペ 1965 vol.7 |
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コナミ Car of the 80's EDITION BLUE 1/64 全6種 × 3カラー 全18車種 |
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発売元 | 価格 | 発売日 | |
コナミ | 450円 | 2006年6月26日 | |
絶版名車コレクションのコンセプトを受け継いだ、待望の80年代版コレクション と、登場したのは良いが。。。史上稀に見る極悪アソート!ご丁寧に各車レア色あり。 |
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「人馬一体」をキャッチフレーズに掲げた初代ロードスターは、2シーターのオープンボディ、FRレイアウトなど、古典的ライトウェイトスポーツカーである。 オープンカーの魅力を最大限に活かしたスタイルは存在感があり、日本が世界に誇るスポーツカーへと成長を遂げた。 |
マツダ ユーノスロードスター 1989 |
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国際水準を超える走行性能と、世界最先端のスタイルをもつFF高性能スペシャリティーカーをテーマに開発された4代目セリカ。 特にスタイリングでは流面形と呼ばれる滑らかな曲線を基調として、ダイナミックなワイド&ローフォルムを採用している。 |
トヨタセリカ GT-R 1985 |
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“ジャパン”の愛称で親しまれた5代目は、ターボチャージエンジンが搭載された初めてのスカイラインである。ターボGT-E・Sは他のグレードと異なり4輪ディスクブレーキとリヤスタビライザーが標準装備されている。 |
日産 スカイライン 2000TURBO GT-E・S
1980 |
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あまりに有名なコピー「くうねるあそぶ」とともに80年代を彩どるクルマ。 30代前半の『美しさ・遊び心を大切にする知的なヤング・アダルト』を狙ったセダンである初代セフィーロは、外装色と内装色、内装素材などを自由に組み合わせることができた。 |
日産 セフィーロ 1988 |
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スポーツカーに乗ろうと思う」コピーとともに、颯爽と登場したフェアレディZ。 このZ32型はTバールーフとヘッドライトのデザインが印象的である。 アスリート系の筋肉質ボディは”新時代Z”を強く印象づけた。 |
日産 フェアレディZ 1989 |
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ワンダーシビックと呼ばれた3代目。このモデルは小型ボディに広い室内という初代からのコンセプトを発展させ、乗員には十分なスペースながらクルマはコンパクトにというM・M思想の基に開発された。 |
Honda シビック 1983 |
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コナミ Car of the 80's EDITION RED 1/64 全6種 × 3カラー 全18車種 |
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価格 | 発売日 | |
450円 | 2006年10月30日 | |
極悪アソート!第2弾。 しかし、これにてこのシリーズが終了するとは誰もが想定していなかった。。。各車の解説もなくなった。 |
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トヨタ ソアラ 2800GT
1981 |
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トヨタ マークⅡ 1984 |
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トヨタ セリカ GT-R
1989 |
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日産 シルビア ハードトップ RS 1982 |
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日産 パオ 1989 |
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Honda プレリュード 1982 |
コナミ 国産車名鑑 第2巻 1/56~1/62 6車種 × 2カラー 全12種類 |
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価格 | 発売日 |
450円 | 2006年9月18日 |
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1/59 マツダ RX-8 |